だれか、レミオロメンのsakura持ってないですか?
あのCMのオーケストラバージョン。
AUの携帯、限定配信らしいですね。
ちっくしょう・・・。
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青色申告真っ最中
9 03 2009コメント : コメントする »
タグ: ザムド
カテゴリー : ちょこっと演劇, アニメ, 音楽, 未分類
どうか優しさに変えて届けたい
26 02 2009劇団の反省会が、終わって家に着いた所です。
なんだろね、うまくまとまってない気持ちがたくさんあるのですが、
今書いておこうかと思います。
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カテゴリー : ちょこっと演劇, みつばち
忘れられていないかと、ああ心配。
6 02 2009まったくの未更新でしたね(笑)
もはや言い訳はしません。
ビスケットのなおママ(松本直美)に
「仕込み見学会から更新ありませんね」と冷たい息吹を喰らってようやくの更新です。
劇団ビスケットロボット旗揚げ公演 「みつばち」
ご来場頂き誠にありがとうございました
思い返せばワタクシ、舞台に立つのが2年ぶり。
稽古を始めてから、しばらくエンジンがかかるまで、時間が要りましたよ。
台詞がはいらねえ(おぼえない)、はいらねえ。
「もはや、30過ぎればロートル?いや、そんなことは絶対にない!」
と半分言い聞かせながらの役者生活でした。
楽しかった。この一言に尽きます。
思えば祐介との板の上での会話も久しぶりでした。
あのモンスターはね、楽だよ。一緒にやっていて。
そして、コバヤシ的には永井裕子と板の上であんなに会話するのは、
多分初めてじゃなかったかと思います。
長く彼女と芝居をしていますが、あそこまでからむ芝居は多分初めて。
二人して、「楽しいよね」と言っていた記憶があります。
立ち稽古だっけかな、伍郎役の金成くんの代役を一回やった時に、
マジで足が震えたモン。
「オレ、多分、女優永井裕子には一生恋ができる自信がある」
と変な事を考えたりもしました(笑)
現在、劇団は決算や後片付けに入っている状態です。
音響はジャスラックの支払いが済めば、少しネタバレもできそうな感じ。
需要があるかどうかはわかりませんが(笑)
まあ、大きな期待をせず、見守っていてください。
でわ、簡単ながらこの辺で。
更新、ちょっとマメにしてみます。
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カテゴリー : ちょこっと演劇, みつばち
仕込み見学会へ行く。
4 12 2008なんのこっちゃな話ですが、
いわきの劇場、アリオスで舞台仕込み見学会がありました。
参照URL
http://iwakialios.jp/cd/app/index.cgiCID=news&TID=PAGE&dataID=00064
楽しかったよ。
まず何をおいても。
冷静に見ると、
文化センターより大きいのに、文化センターより楽じゃないか?
ってのが感想。
「やっぱ、劇場は劇場なのね。」って実感。
しっかしいわきの照明屋にはそんなに合わなかったのは、なぜだろう?
という単純な疑問。
いわき小劇場のスタッフの方はいらっしゃいました。
その節は本当にどうもです。
え?もうミンナもしかして構造わかっちゃってるとか?
あ、そういえば黒ヒゲのオノグチ君もいた。
みんなココ使えばいいのに。
いわきの市民の劇団が、劇場を鍛え上げればいいんじゃなかろうか。
と、やっと冷静な考えになってきたような気がします。
入港してきた黒船にようやく慣れてきた感。
ああ、オレは”武士”じゃなくて、”日本人”なのねって。
今までホントに公共の施設の人と変な話、”戦って”来たような感が
あるのです。
でも話していくとその理由は良くわかった気がする。
いままで使っていたのが”劇場”ではないから、そりゃ当然だわ、と。
公務員さんが管理していたんだもん、と。
ビスケットの練習でアリオスを使うようになり、
ようやく人(スタッフさん)の顔を覚えて、覚えられてきたカンジ。
結局はあれだね、
ホームグラウンドにしたいなら、やっぱり覚えられたいね。
聞こう、スタッフの方にはお名前を。
・・・・主に女性の方に(笑)
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タグ: アリオス, 照明
カテゴリー : ちょこっと演劇
ピルグリム、裏話。
27 11 2008深夜2時です。(笑)
体の調子が悪く、寝れません。
久々だなあ、このだるさは。
酒でも飲みながら、ダラダラと裏話を書いていきましょう。
何にしようかなあ・・・。
あ、僕がやっていたオカマの直太郎。
実は前にもやったことがあります。
ほぼ、そのときの財産でやった感じでした。
・・・実は、まあ裏話なので笑って聞き流して欲しいトコなのですが、
今回の直太郎。本番4日ほど前に決まりました(笑)
せ、台詞が・・・・・・・・・・・・。
今回のピルグリムという台本、
実は随分前、もう昭和の小劇場時代に書かれている本なんですが、
作者のコウカミショウジ、近年書き直しているんです。
今回使った台本はその改訂版。
せ、台詞が細かく違う・・・・・・・・。
これに苦労しました。
胴元の部分は変わらないのですが、何分昭和の台本を改訂したので、
細かいニュアンスが違う。(時代考証とかね)
慣れてきた3日目辺りに、改訂前の台詞を喋ってしまい、
一瞬混乱しました。
あとその4日間、僕に優しくしてくれたムラヤマさんには、
本当に感謝です。
あと素直に暴露します(笑)
小道具の「ホンガブンガ・サデドデ・ウッホッホ・ゲボダボ」
・・・本番初めて出てきました。
あれは正直、びびりました(笑)
怪我の功名か、”毛”で笑ってもらえましたが。
相手役の金成君、アキに感謝です。
僕以外といいますと、
一番改訂部分で違うのは、実はハラハラだったり。
シノキ、大奮闘でした。
「めだかの学校を、学級崩壊させること~♪」
ありゃあ、才能だね。
黒マント役のハラ君。
実は本人も日記に書いてある通り、
最初はマッドサイエンティストの役でした。
ある日、人数が足りないときに、
黒マントを読んでもらったところ、爆発。
あの得体の知れない、存在感はどこから出てくるんだよ(笑)
コミュニケーション無視のコミュニケーション。
旗揚げに期待大です。
ストレッチは毎日、湯あがりにしておいてください。
きょうへい役のケイタ。
実は出来なかった後半部分にかっこいいシーンがあったのです。
だから、彼は前半のみでは、ほぼ奴隷(苦)
「殴られてお客さまが笑ってくれて嬉しい」と言っていました。
まあ、この先の役者人生の25%は決まりましたね(笑)
六本木役のカナリ君。
実は一番全体との練習量が少ないのが彼でした。
文字通り孤軍奮闘。
一日だけコバヤシと日程があったので、1000本ノックの特打ち状態で
集中的に練習をしました。
・・・・けっこうかわいかったなあと今更ながら、
おかま心が出ています。
あと女性のお客さまの話では評判がいいとの事。
「かっこいい」らしい。
・・・・騙されちゃだめですよ。
彼は、実は、ごにょごにょごにょ・・・。
やっぱりここは、伏せておきましょう。
今後の人間関係のために。
あとはっと・・・。
ああ、朝霧さんことアキですね。
セリフが本番トチって、本番中ホワイトボードの下で妖精になって
(がっかりして)いました。
朝霧さんも実は、後半に出番があるのです。
でも、これは裏話ですが、逆に出席率が一番高かったのは彼女。
「楽しい、楽しい」と言って毎日帰っていった笑顔は、忘れられません。
僕と一緒のチキンハート。まあA型同士やっていこうぜ。
ああ、忘れてならない、スタッフの純君!
本番当日ギターの弦が切れて大変だったそうです。
栄光のサンドイッチマンです。
コバヤシとハルマサのやる芝居にはジンクスがありまして。
受付、当日スタッフをやってくれた初めての子は、大役者に化けるか(神永さんはこのパターン)強い裏方になるジンクスがあります。
ま、難しいことを考えず、オレと毎回飲んでくれ(笑)。
音響のいっとくさん。
本番機械を触る手が震えていたそうです。
ほっほっほ、それはいくら経験を積んでも得れないものですよ。
大事にしてくださいな。
まあ、ざらっと書いて裏話はこんな感じです。
まあ、半分だけのお芝居で裏話もないだろって話ですが、
無料だったんでホントに勘弁してくださいorz
あ、「みつばち」も、この連載やりますんで(笑)
劇団員諸君、よろしこ。
ああその「みつばち」。
旗揚げ公演の日時が決定しました。
劇団の公式ブログが出来ています。
URLは
http://blog.goo.ne.jp/natumesouseki_2008/
一月末と二月一日の2デイズ。
4回公演の予定です。
台本は長塚京三の息子、長塚圭史の台本「みつばち」。
なんと、時代劇です。
出演者数15人。(ピルグリムは10人)
30部刷った台本は、3日でなくなりました。
久しぶりに大所帯の楽しい芝居になりそうです。
随時、コバヤシのブログ「音楽バンザイ」ともども
よろしくお願いします。
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カテゴリー : ピルグリム2008
ピルグリム、最終回。
27 11 2008♪ぽーにょぽーにょぽにょ、くじらの子~♪
・・・お久しぶりです。
一週間ほど、未更新あいすみません。
現在茨城です。オフを満喫し、本日いわきに帰る予定。
オフとはいいなかがら、彼女の家の汚いこと、汚いこと。
ずっと掃除でしたよ。
オフなのに腰が痛い・・・orz
これで金成君もそのうちコッチに呼べるぞ。えっへん。
さて、閑話休題。
劇団ビスケットロボット、公開練習にごらんいただいたお客様、
大変ありがとうございました。
・・・・いやいや、お客様にあんなにハラハラ見ていただく芝居も
久しぶりです。
ホントすんません、無料なんで勘弁してください(笑)
次は入場料頂くので。やりますよ。
しかし、そんな中で感想をかくのもあれですが、楽しかったですよ。
「楽しい」って大事。
楽しいが出来ないと何も出来ないよ、まったく。
新しい面子と芝居をやるってのが、やっぱりすごく新鮮でした。
お客様を舞台からみてわかるんですよ。
「ああ、嘘憑堂のお客様ではないわ、これは」と。
偉そうにも自分の青春(笑)を賭けて不沈艦だと疑わなかった、
嘘憑堂だけでは、見れなかった景色だなあと。
いわきには多くの人がいて、自分たちの芝居を見てくれる人がいて
それがもっと多くなるのなら、戦争を知っている世代のように
「俺たちが若いころはなあ・・・」
とか言ってるのも恥ずかしくなってきました。
新しい仲間とこれからを作っていくことがまず大事だなあと。
少なくとも、メンバーの誰の意見を重用して、だれを退けるかとか
そういう、宮廷紛争はどうでもいいなあ。
そう、素直に思える公開練習でした。
追記
家の彼女は茨城に着くなり
「芝居終わった後はいつも雄弁でちゅね」と馬鹿にしてくれました。
・・・・ちくしょう。
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カテゴリー : ちょこっと演劇, ピルグリム2008


